更新履歴

 

2016年

10.11       第31回日本薬物動態学会<JSSX>でポスターを展示いたします(PDF参照)

​1.<hu-MAC ADME> マウス、ラットでヒトの薬物代謝をモニター出来るヒト型薬物動態モデル

2.<TC-HepG2> ヒト肝ガン由来細胞HepG2を改良したTC-HepG2は安価で飼育しやすいヒト型薬物動態モデル細胞

上記2商品は鳥取大学染色体工学研究センターとの共同研究で開発されました

10.10  BioJapan2016でブース出展いたします<PDF参照>

1. <完全ヒト抗体産生マウス/ラット>産生される抗体はヒト抗体なので抗体医薬品開発の近道に!

2. <ダウン症モデルラット>ダウン症標的薬の開発に最適なラット

3. <hu-MAC ADME>

4. <TC-HepG2>

        代表取締役 押村光雄セミナー ”染色体工学技術を利用したヒト型モデル動物の開発”

   10月13日(木曜日) 12:55-13:05 <D会場> BioJapan2016

09.01      TC代表取締役 押村光雄が(公財)鳥取県産業振興機構主催 第3回バイオ創薬研究会に参加します

場所: 東京・田町(キャンパス・イノベーションセンター東京

日時: 2016年9月9日<金曜日>

演題: 染色体工学技術の創薬における応用の可能性

演者: TC代表取締役 押村光雄

くわしくはこちら→ 第3回バイオ創薬研究会(TC facebook)

06.23      BioJapan2016<パシフィコ横浜>に出展します(2016.10.12 Wed - 10.14 Fri)

06.22      英語サイトを開設しました

05.13      第15回国際バイオテクノロジー展 Biotech2016に出展しました

              Facebookで出展風景を掲載しています

04.29      完全ヒト抗体産生ラットが4月28日付 日本海新聞朝刊で報じられました

              日本海新聞の無料会員登録を行うと記事全文が読めます

               完全ヒト抗体産生ラットは難病治療に有効な抗体医薬品開発期間を大幅に短縮すること、

               これまでに開発した完全ヒト抗体産生マウスでは取得不可能だった抗体を取得することが期待

     されるラットです

04.22      会社情報ページを更新しました

03.31      受託試験(FISH, マルチカラーFISH)のページを追加しました

03.23      株式会社イプロス様 医薬食品技術 バイオ部門に出展しました

2015年

08.18      ホームページを開設しました

05.13  第14回 国際バイオテクノロジー出展<東京ビッグサイト>

04.24  鳥取大学に大学発ベンチャーとして認定されました

2014年

12.14  会社設立

株式会社 Trans Chromosomicsトランスクロモソミックス

 

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代表取締役 押村光雄が人生を捧げた染色体工学の歩みがこちら